| ◆本科コース(一斉指導) |
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| - 小学生課程 - |
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| 基礎・基本をガッチリ |
漢字の読み書き・計算技能の習得は基本中の基本。学習会特製の「漢字プリント」・「計算プリント」で毎回5分の漢字テスト、10分の計算テストがあります。指導と確認は学習会で、練習は家庭で、時間を効率的に使って指導の効果を高めます。 |
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| 量より質の学習習慣を |
勉強を長時間することに意味はありません。何を、どうすることが学習なのかを分からせることが先決です。学習会では形式的な宿題は与えません。「これを覚えてくること」「これができるようにしてくること」と目的を明確にし、短時間でやらせることを心がけます。 |
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| テストを心待ちにする |
こどもにとってテストはいやなものと決め付けていませんか?スポーツで練習の成果が試合で発揮されるように、日ごろの努力を発揮させるのがテストです。将来に大きな目標をもつようになると、テストは結果ではなくプロセス。テストを心待ちにするようになります。 |
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| 読むこと・考えること |
学力を延ばすには、文章を読んだり話を聞いたりして、状況を把握し内容を理解する能力が不可欠です。学習会の授業では、国語の文章読解、算数の応用問題を中心に扱います。
一定の環境を与えれば、常にはたらきかけをしていけば子供たちは確実に成長します。 |
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| - 中学生課程 - |
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| 英・数の基礎を固める |
学習会の最大の目標は「自立した学習」です。その突破口として英語・数学を徹底指導します。英語はアルファベットの練習、単語の学習から始まります。数学は基本的な技能の積み上げからです。先ずは英語・数学が大好きになることから中学の勉強はスタートします。 |
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| 学ぶべきは学習の方法 |
今後の学習が学校や塾の授業だけで全て身に付くなんてことはあり得ません。となると学習方法が大きな意味をもってきます。教科や分野によって異なるこの「学習方法の確立」のために、学習会では夏の学習合宿、テスト対策指導を始めあらゆる機会を通じて指導します。 |
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| より高い目標に向けて |
「敵を知り己を知れば百戦殆からず」高い山に登るためにはそれなりの対策が必要です。学習会では中1で年間4回、中2で5回、中3で7回の模試を受験し、現状を把握しながら目標を除々に高めていきます。それとともに意識も高めていくのです。 |
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| - 高校生課程 - |
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東山学習会の高校生課程では、水準以上の大学進学と進学後にも通用する真の学力養成を目標とした指導を行います。水準以上の大学入試では真の学力が問われます。真の学力は長期的な目標とし日々の学習の積み重ねによって得られるものです。学校の定期テストのためのアリバイ的な学習や一夜づけでは身につきません。自らの将来を見すえた目標を前提に自らの意思で学習に立ち向かうことが重要です。本来、大学への進学は、「大学へ行くために学ぶ」のではなく「学ぶために大学へ行く」でなければなりません。十名前後の少人数クラスで、常に自分を見つめながらの学習が、東山の高校生課程の特徴です。 |
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| - 個別指導コース - |
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| 東山学習会の個人指導は、「手取り足取り」式ではなく、自立した学習をひきだすため、多様な形態で行っています。費用対効果を考え、ご本人の状況に合わせ、時間を効率的に使えるシステムを取り入れています。内容についてはそれぞれの学舎にお尋ねください。 |
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